話が合うトレーナーと、本気で身体を変える。
若い人向けのジムに、どこか気後れしていた方へ。同世代で、元プロ格闘家で、獣医師でもあるトレーナーが、あなた一人のために60分を使います。
身体は気になる。でも、ジムには行きにくい。
40代になって、身体のことを考えない日はない。それでも世の中のジムは若者向けに見えて、足が向かない。そんな声をたくさん聞いてきました。
- 01 若いトレーナーだと、気を遣うし話が続かない
- 02 健康診断の数値が、年々気になってきた
- 03 腰痛・肩こりが、当たり前になっている
- 04 ジムに入ったことはある。でも続かなかった
続く理由は、話が合うこと。
同世代のトレーナーだから、話が合う
トレーナー本人が40代。仕事、家庭、そして身体の変化を、同じ時期に同じように経験しています。トレーニングの合間の雑談が、次もまた来たくなる理由になります。
総合格闘技のプロ経験に基づく、本格的なメニュー
ミット打ち、サンドバッグ、筋トレ。競技の現場で使われていたトレーニングを、40代の身体に合わせて組み直しています。楽しく、しっかり効きます。
獣医師として、身体のしくみを学んできた。担当はずっと同じ
筋肉、関節、内臓のつながりを踏まえて、無理のないメニューを組みます。一人で運営する完全個室なので、担当が変わることも、人目を気にすることもありません。
「また来たくなる時間」を、最初につくります。
トレーニングは、続けた人だけが変わります。だから僕は、身体を追い込むより先に「また来たくなる時間」をつくることから始めます。同世代として、仕事も家庭も身体の変化も、だいたい同じところで悩んできました。話しながら、一緒に身体を変えていきましょう。
- 経歴
- 獣医師免許を取得後、総合格闘技のプロ選手として活動。【仮】戦績 ○戦○勝○敗。引退後、当ジムを開業。
- 資格
- 獣医師。動物の身体のしくみを学び、人の運動指導に活かしています。
- 休みの日
- 【仮】格闘技観戦、喫茶店、子どもと公園。
その日の身体と話しながら、3つを組み合わせる。
健康・減量
健診の数値と、お腹まわり。大きな筋肉から鍛えて、食事は「やめる」より「置き換える」から始めます。
格闘技エクササイズ
ミット打ちとサンドバッグ。3分1ラウンドで全身を使う有酸素運動です。殴られることはありません。
姿勢・腰痛のケア
デスクワークで固まった股関節と背中をほどき、日常で正しく動ける身体に。できる動きから進めます。
予約ひとつで、始まる。
Webで予約
空いている枠から、希望の日時を選ぶだけ。平日夜・土日もあります。
予約完了メールが届く
当日の持ち物と行き方を書いています。やりとりは必要ありません。
体験(60分)
カウンセリング、動きの確認、トレーニング。動きやすい服だけお持ちください。
入会手続き
その場でも、持ち帰って決めてもかまいません。無理な勧誘はしません。
同世代の、通っている人たち。
部活以来、初めて運動が続いています。町田さんとの雑談が半分くらいですが、それがちょうどいい。
健診で指摘された数値が落ち着いてきました。ミット打ちは、想像していたよりずっと楽しいです。
腰痛で整体に通っていましたが、身体の使い方から教えてもらえるのがここの違いだと思います。
よく聞かれること。
Q運動経験がなくても大丈夫ですか?
問題ありません。会員の多くは10年以上運動から離れていた方です。最初はフォームと呼吸から、ゆっくり始めます。
Q格闘技のトレーニングは痛くないですか?
殴られることはありません。ミットとサンドバッグは打つ側だけなので、痛みなく全身を動かせます。
Q何を持っていけばいいですか?
動きやすい服と飲み物だけ。グローブなどの道具は用意しています。【仮】室内用シューズは貸出あり。
Q週に何回通えばいいですか?
週1回から変化は出ます。まず月4回を目安に、慣れてから増やす方が続きます。